店舗運営事業について

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店舗運営事業について

ー"わたし"に会いに来てくれる店舗づくりを大切にー

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    “わたし”に会いに来てくれる
    店舗づくりを大切に

    一般的に、携帯ショップでは販売している商品はどこも同じです。 お客様から見たらどのショップも同じですが、だからこそ我々は“対ヒト”を大切にしています。 実際にお客様がこの携帯電話を使った時のイメージを膨らませ、疑問に思う点や課題点を先に想像して、提案できるように教育していきます。 最終的にはこの店で買った意味や、我々が接客する意味を見出してもらえるような店舗づくりを心がけています。

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    対応スキルを磨く方が
    うれしい出会いに変わっていきます

    いつもスタッフに問いかけていることの一つに、「あなたから買う意味を、自分で語れますか?」というものがあります。 たとえば「水に濡れた携帯電話を無料で修理してほしい」と、クレームをつけるような勢いで来られた方へ、最初から答えを突きつけてしまうと、満足度の向上にはつながりにくくなります。 せめてデータだけでも無事に抜き出せないかなど、困っているお客様の問題に向き合う努力を見せることで、最後は感謝して帰られたり、別の日に家族を連れてきてくれたりと、うれしい出会いに変わっていきます。 数字だけを意識して販売するよりかは、そうした対応スキルを磨く方が自然と結果につながりやすく、長続きするのではないでしょうか。

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    他の店舗とのつながりも生まれやすく
    相談相手を作りやすい点も当社の魅力

    またiPhoneマスターの資格を取得すれば約2年間は無料で携帯電話を貸し出されたりと、店舗勤務でも努力した分の評価体制は充実しています。 接客コンテストに出場してグランプリを獲ればヨーロッパ旅行が贈呈されたりもします。 社員旅行などのイベントを通して他の店舗とのつながりも育まれやすく、相談相手をつくりやすい点も当社の魅力です。

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