2025年 
1,000億企業構想について

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2025年
1,000億企業構想について

ー我々は、携帯電話の販売店という概念からの脱却を試み、
この業界に変革をおこしたいと思っています。
そのためには、「ヒトありき」のビジネスを維持し続けることが重要だと考え、
具体的施策として「3Cプロジェクト」を立ち上げました。ー

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    What's 3C?

    これは、人材育成と人材教育部を中心的戦略とし、販売チャネル(流通経路?)確保のための店舗拡大や、将来的には新事業展開を目的としています。 同プロジェクトの柱となるのは、人材育成を主にした「College部門(アローカレッジ)」、店舗のイベントプロデュースや販売企画、マネジメントを手がける「Coaching部門」、 また当社で蓄積された人材育成ノウハウをパッケージ化し、業界内の別代理店に導入する「Consulting部門」です。 特にConsulting部門では、我々にとって当たり前の接客スタイルや考え方を、他の代理店が抱える問題解決に生かせるのではないかと、全社的に期待値も高く、 サービス業界などにも広げていけるのではないかと考えています。

  • 1%の可能性があれば、
    目標は必ず達成できる

    今後は人材の新卒優秀者を育て、既存の社員が発想できないような新たな事業展開を生んでくれることを期待しています。 会社が1,000億を目標にしたのなら、自分が会社をつくっていくという“当事者意識”を忘れずに、また事業を立ち上げるという情熱をもって働いてほしいと思います。 達成できない理由ではなく実現する方法を考え、1%の可能性を信じて行動することが、会社の成長にもつながっていくのではないでしょうか。

  • 設立20年で50倍成長へ過去10年の成長率は485% 設立20年で50倍成長へ過去10年の成長率は485%
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    ひとりひとりの成長が
    「会社の新化」を加速させる

    ビジネスモデルや目標設定がしっかりしていることにくわえ、社内コミュニケーションが活発。 あとはリーダーになりえる人材が多く育てば、10年後に1000億円企業になるとのビジョンは、実現する確率が高いと思います。 社員全員が夢や目標をもち、それが実現するよう会社がサポートし続けていけば、1000億円企業のビジョンは必ずかなうはずです。 「会社の新化」を目標に掲げ、設立20周年を迎えた前期決算ではグループ年間売上高が100億円を突破。過去10年で約500%成長するなど、 激戦が繰り広げられる携帯電話販売市場で快進撃を続けています。

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