Telex-kansai corporation/Arrow-japan corporation

今日という1日は人生でたった1度しか無い

たくさんの著名人の方がこのような言葉を残していらっしゃいますが、私はテレックス関西に入り、この言葉の意味を深く考える機会が増え、そして感じるようになりました。後悔の無い1日を送る為に常に自分の芯として持っています

浦嶋 武志

Urashima Takeshi

2011中途

au エリアマネージャー

ショップ業務、キャリア交渉、スタッフの人財育成

職歴(経歴)

21歳 某携帯ショップ入社
25歳 関西最大携帯販売代理店へ吸収合併
27歳 株式会社テレックス関西・アロージャパン株式会社入社

浦嶋 武志

どんな学生時代を送っていましたか?

とにかく色んな事を経験した学生時代。遊ぶ!部活!遊ぶ!部活!少し勉強!的な学生時代でした。今思い返すと、好きな事を本気でやることの楽しさと難しさ、達成感を知ったのはこの時かもしれません。

Telex&Arrowを志望した理由はなんですか?

私がテレックス関西に入社する前も同じ携帯代理店で働いていました。ですが、いつも思うのは何の為に仕事をしているのか。そこに疑問を持ちながら働いていた時に出会ったのが上村社長です。ヒト育経営とは何か、やる気やりがいとは何か。その考えをもっと学びたい。この会社で「人」に携わりたい。そう思い、前代理店を退職しテレックス関西に入社を志願しました。

浦嶋 武志

この会社の好きなところは?

人の夢に本気で共感し、一緒に実現を目指せる。想いを共感出来る風土と社風。熱い仲間がたくさんいることです。仕事で涙を流せる事。自分が社会に出て本気で取り組み、涙し達成感を味わえるとは思ってもいませんでした。ですが、それを一緒にやってくれる仲間がいます。一緒に喜んでくれる環境があります。それが好きですね。

今までの仕事の中で一番思い出深いことは?

年に一度、新年会があるのですが、その表彰式の壇上に組織全体で上がれた事が一番思い出深いです。本気で仕事をすると苦しい時もありますが、仲間がいる事で頑張れる時がたくさんあります。その仲間と共に表彰された事。そして一緒に喜び涙を流してくれる仲間がいた事。その全てが私の仕事をする上でのモチベーションになっています。最高の思い出です。

就職活動中の学生に一言

自分に正直になって欲しいと思います。本当に人生は一度きりしかありません。今しか味わえない経験もたくさん出来ると思います。誰にでも、10年後は絶対に来ます。その時に後悔しない今を大事に、自分のなりたい姿。自分が大事にしたいと想う事。その全てに正直に向き合ってその想いを大事にして就活をして欲しいと思います。